JIS規格・ISO規格適合ASAHICHOの難燃防護服
JIS規格・ISO規格適合
難燃防護服
綿100%のナチュラルな風合いと、JIS規格・ISO規格適合のASAHICHOの耐熱・耐炎防護服。
溶接時のスパッタや火炎、熱などから作業者の身を守るワークウェアとして開発されました。
こんな職種にオススメ
難燃ワークウェア
NEW3602シリーズ
(薄手素材 難燃加工のワークウェア)
安全大事、だけどJIS製品の物までの性能はいらないというお客様のために作った綿100%の難燃加工をした素材の作業服360シリーズから春夏用に薄手素材が登場しました。
一般的な作業服よりも安全性があり、JIS取得の難燃防護服よりも下のランクの難燃ワークウェアです。
難燃防護服には実現できなかった蓋なしポケット、ペン刺し付。
※難燃防護服でなく、難燃の加工をしている作業服です。
※溶接時のスパッタにはJIS T8128:2018とJIS T8129:2018適合の350シリーズ(通年)をお選び下さい。
NEW難燃ニット
耐炎試験(火炎伝ぱ性) JIS T8022 A1+A2
Protex®の難燃糸を使用した、縫い目がないシームレスなニット製品です。ソフトでしなやかな着心地で、溶融しにくく優れた難燃性を備えています。
長年にわたりプロ向けの作業服を手がけてきたアサヒチョウが、ホールガーメント®製法で編み立てました。
肌触りが良く、縫い目がないためサラッとした着心地を実感できます。
プロの作業用インナーとしてはもちろん、アウトドアや焚き火など、幅広いシーンで活躍するTシャツ。
今回新たにバラクラバが登場しました。 日本の自社工場で製造された、高品質なメイドインジャパン製品です。
350シリーズ(通年)
JIS T8128:2018適合 JIS T8129:2018適合
高い耐熱・耐炎性能をもつJIS規格適合の難燃防護服。綿100%の風合いと高い難燃性能を兼ね備えた難燃ツイルを使用。
ジャケット、シャツパンツともに首元や背中、ポケットにスパッタなどの高温物質が入りにくいように工夫されています。
ブルゾンは前屈みで作業しても背中が露出しないよう、後が長いテールカット仕様を採用しつつ、上下重なり設計でさらに防護。
351難燃パンツと合わせることでより背中が出にくい上下重なり設定となっています。
人間工学に基づいた「脇下スゴ腕革命」仕様で、作業時の腕の上げ下ろしがスムーズになるようサポートしています。
3512シリーズ(薄手素材)
JIS T8129:2018適合
夏はもう少し薄い難燃防護服が欲しいとのご要望により、待望の薄手素材が登場しました。
高い耐熱耐炎性能で働く人を守る難燃防護服の薄手素材。綿100%の着心地に難燃加工の安心感。
従来品より生地が薄手のためJIS T8129:2018のみ適合。
※溶接時のスパッタにはJIS T8128:2018とJIS T8129:2018適合の350シリーズ(通年)をお選び下さい。
360シリーズ
(難燃加工のワークウェア)
「難燃防護服は安全性が高い一方で、デザインに制限がある…」
「JIS規格ほどの性能は必要ないけれど、一般的な作業服より安全なものが欲しい」
「もっとデザイン性の高い、カッコいい難燃ワークウェアはないか?」
そんなお客様の声に応えて生まれたのが、難燃ワークウェア「360シリーズ」です。
綿100%の難燃加工を施したこのシリーズは、一般的な作業服よりも高い安全性を持ちながら、JIS規格の防護服にはない自由なデザインを実現しました。
難燃防護服では難しかった蓋なしポケットやペン差しも備え、使いやすさも追求。安全性を確保しつつも、よりスタイリッシュで機能的な一着が、あなたのワークスタイルをサポートします。
※難燃防護服でなく、難燃の加工をしている作業服です。
※溶接時のスパッタにはJIS T8128:2018とJIS T8129:2018適合の350シリーズ(通年)をお選び下さい。
暑さの厳しい職場に
空調服®×難燃作業服
暑さの厳しい職場でも涼しく快適に働ける「9205 空調服®難燃長袖ブルゾン」。
鋳造業や溶接業に携わる方におすすめ。高温の火花や熱でウェアが燃焼や溶融しにくい耐熱・耐炎の難燃素材を使用し、空調服®の冷却システムを組み合わせたファン付ワークウェアです。
ファンに金属フィルターを取り付けることで、火花が服の内側に入りこむのを防ぎ、胸ポケットにはフラップをつけ、しっかりと安全対策をしています。
9205
空調服®難燃長袖ブルゾン
熱やスパッタから身体を守るアサヒチョウの難燃ブルゾン350を元に作られた難燃タイプの空調服®。火炎・熱の心配をする必要なく、快適に作業できます。
オフションの金属フィルターを付けることで、さらに安全に空調服®を使用できます。




















